WEBシステム開発、ECサイト制作はユビアンへ
こんにちは。ユビアンスタッフのUです。
干支の辰をお迎えして、ユビアンも2024年が始まりました。
私は引き続きプログラミングの勉強から業務スタートです。
昨年末、課題としてあるプログラムを作るように言われていたので
本当は「課題のコードを完成させることができて、よいスタートをきれました!」と
いう内容にしたかったのですが、まだできていません。
まだまだです。
未経験なりに書けるようになってきた手ごたえもありますが、仕事に活用できるよう精進します。
私の今年の目標は「今年中にプログラミングの仕事を担当できるようになる」ではちょっと低いと思うので
(12月に初めて使い物になるようでは遅すぎますから)
「計画を正確に立てて仕事をする」にしたいと思います。
自分がどこまでできるか、実力を把握できるようになりたいですね。
読者の皆様は、今年どんな年にしたいでしょうか。
それでは、今年もユビアンをよろしくお願いいたします。
こんにちは。ユビアンスタッフのUです。
この度、ブログの担当をさせていただくことになりました。
よろしくお願いします。
先日、社内の忘年会がありました。
自分はまだ入社して1カ月なのですが、参加させていただけてありがたいです。
家で飾れないのサイズのツリーって見るのが楽しいです。
豪華なコース料理をいただきました!
パンはハーブが入っていてよい香りがしました。
(ハーブ名は忘れました……)
さて、年末らしく今年を振り返ろうと思うのですが
入社して間もなさ過ぎて、ユビアン社員として振り返ることがほとんどないため
今回は来年の抱負を書いていきたいと思います。
プログラマ未経験で入社したため、今は勉強中の身であり
来年は早く実務に携わることができるようにしたいです。
プログラミングの動画で演習としてサイトを作成したのですが、
こうした、プログラムを書く1回1回の経験を大事にしていきたいですね。
お読みいただいた方、ありがとうございました。
来年もユビアンをよろしくお願いいたします。
こんにちは!ユビアンスタッフです。
先日外出した際にコンビニへ行きました。
お菓子や飲み物を選び、いざお支払いしようとレジへ行って店員さんにピッとしてもらい
当たり前のように現金をテーブルの上に置きました。
「お願いします。」
すると店員さんの一言。
「お支払いはこちらの精算機でお願いいたします。」
近年コロナ禍ということも相まって非接触のサービスが本当に増えたように思います。
飲食店でも現金支払い不可のお店も増え、オーダーの際も「ご注文はスマホから」!
近代的でいいですが、現金で払いたい時もあるし、店員さんのおすすめを聞きたい時もあるかも、、
そうか、こうしてデジタル化が進んで人と人との関わりや繋がりがなくなっていくのだろうか…
便利だけどちょっと寂しいかも?と思う反面、
今までを振り返ると遠くの人とも気軽に顔を見ながら話せるデジタルツールにたくさん助けられてきました。
2020年辺りはオンライン飲み会も何回もしましたし、
推しのアイドルや芸能人のリアルタイムの動画をライブ配信で見るのもとても元気が出ます。
人と人とを繋ぐデジタルと、人と人の距離を保つためのデジタル。
その時代のニーズによって変化していって、
どちらも社会にとって欠かせないものになっているんだなと実感した日でした。
これからも社会の変化に対応しながら人の為になるシステム作りに関わっていきたいです。
社内システムやECサイト導入のご相談は随時オンラインでお受けしています。お気軽にユビアンまでご相談ください。
コロナで話題の「ゴーストレストラン」とは・・・!?
先日、韓国のドラマを観ていたら
今流行の韓国のヤンニョムチキンが食べたくなりました。
コロナのこともあり、
レストランに足を運ぶのも少し億劫だったので
「デリバリーだったらあるかも」
と思いネットで調べてみました。
お財布から、カードが1枚なくなる・・・!?
加速する「カードレス」
今やキャッシュカードがなくても
ATMで現金の引き出しができるのをご存じでしょうか。
【悲】タクシーにリュックを置き忘れました・・・
我が家は車を持っていないので、
急ぎの時はアプリでタクシーを呼んでいます。
このアプリの便利さを挙げたらきりがないのですが、
・何分後に到着するかが画面に表示される
・乗車車輌のナンバープレートが表示される
・どこにいるのか、マッピングシステムですぐにわかる
・事前に支払情報を登録しておくことで、降車後のお金のやりとりが不要
・あらかじめ行先を登録できるので、道案内が不要
・友達に紹介すると割引クーポンがもらえる←大事
などなど、便利すぎて使わない手はないと思います。
お客様が求める「#リアル」を考える
先日テレビで「ハッシュタグ検索」が10代~20代の若者の間では
スタンダードである、という特集が組まれていました。
ハッシュタグ検索とはinstagramやtwitterなどで
投稿者が投稿記事につける「タグ」のことなのですが、
文字の前にハッシュ「#」がついていることから
「ハッシュタグ」という名称が生まれたようです。
社内のペーパーレス化 を考える
コロナ禍において、接触をさけるためにペーパレスへの取り組みを
考えている企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。
先日、オンラインでヨガのレッスンを受講しました。
先生は中部地方から発信。
生徒さんは海を越えてオーストラリアの方がいらっしゃり、
地域や年代に関わらず、楽しいレッスンを受けることが出来ました。